ストレピア

ストレピアはほうれい線に効果があるのか検証してみました

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SNSのフェイスブックを使っている人ならわかると思うのですが、5年前や3年前の自分の書いた投稿を表示させてくれる機能があります。

先日、Facebookにログインすると3年前の自分の写真がタイムラインに出てきて懐かしいな~なんて思ったのですが

3年前のその写真と最近撮った写真を比べてみて、顔のたるみと影が気になりました。
特に、気になったのが口元のほうれい線。


最近のスマホの写真アプリは優秀なので美肌に見せてくれるけれど、それでもやっぱり違いは歴然です。

シミはコンシーラーやファンデーションでカバーすることができますが、ほうれい線はメイクでカバーするのって素人には難しいですよね。
なので、メイクで隠せないほうれい線を何とかしたいと思い始めました。

即効性を求めるならば、やっぱり美容皮膚科やクリニックでヒアルロン酸などを打ってもらうプチ整形が良いのかと思いますが、費用もかかるし痛みに弱く注射が大嫌いな私には無理です。

そうなると、効果がゆっくりでも続けられるほうれい線対策ということで、ほうれい線ケアで口コミやSNSで評判の美容液や基礎化粧品を探してみました。

その中で、効果がありそうで気になったのがストレピアという基礎化粧品です。

ちょうど、1ヶ月使えるスキンケアセットが初回キャンペーンで安くお試しできたので購入してみました。
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ほうれい線ができる原因は?

ストレピアがほうれい線に効果があるのかどうか検証する前に、そもそも、何でほうれい線ができるのかを調べてみました。

ほうれい線が気になるようになるまでにはいくつかの原因があります。

その中で、肌の乾燥、紫外線の影響、むくみが考えられます。

肌は乾燥することで肌がたるみやすくなります。
軽度のたるみのうちならば毎日のスキンケアや生活習慣を改善することでハリを取り戻すこともできます。

肌の保湿をして乾燥を防いであげることでほうれい線の原因になるたるみやシワを防ぐことができるようです。
また、紫外線もほうれい線ができる原因として少なからず影響があるようなので紫外線対策も重要です。

紫外線というと日焼けやシミばかり気になりますが、紫外線にふくまれるUV-Aと呼ばれる波長の長い紫外線は、肌の奥の真皮にまで届いて肌の弾力に不可欠なコラーゲンやエラスチンを減少させるらしいです。

これが、よく言われる肌の光老化です。
光老化が進むことで、コラーゲンやエラスチンの減少が頬のたるみや深いシワの原因になります。

ストレピアはほうれい線に効果があるのか?

ほうれい線をなくすには、ほうれい線ができる原因をできるかぎり取り除くことで解消されるのではないでしょうか?

なので、ほうれい線ができる原因である肌の乾燥、紫外線、むくみが改善することが重要だと思いました。

ということで、ストレピアの成分を検証しどのような効果があるのか調べてみました。

ストレピアの基本のスキンケアセットは、クレンジングのマスクウォッシュとオールインワンのゲルローションです。

ストレピアは、肌への摩擦や負担を極力排除するため洗顔と保湿の2ステップのシンプルケアです。

洗顔は、クレンジング、洗顔、パックの3in1
保湿のためのゲルローションは、化粧水、乳液、保湿液の3in1です。

ストレピアの成分で一番の特徴は、若返り成分HSPです。

ストレピアには、ミューンSというストレピアが開発したHSP(ヒートショックプロテイン)を含む酵母エキスと樹木・樹皮エキス配合でダメージから守る天然成分の美容エキスが配合されています。

HSP(ヒートショックプロテイン)で紫外線によるダメージを軽減し、樹木・樹皮エキスで、抗酸化、抗糖化、抗炎症、保湿ができます。

洗顔のマスクウォッシュに配合されているクダモノトケイソウ果皮エキスは、リンパ液の流れを改善するので顔のむくみもケアできそうです。

なので、ストレピアのスキンケアセットは、ほうれい線対策にも効果が期待できそうです。
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若返り成分HSP(ヒートショックプロテイン)とは

HSP(ヒートショックプロテイン)とは、傷んだ細胞を修復する働きを持つタンパク質で、紫外線によるダメージの軽減、メラニンの抑制によるシミの抑制、シワができるのを防ぐなど、もともと肌が持っているエイジングケア機能です。

免疫細胞の働きを強化する力も持っているのでHSPが増えることでハリ・ツヤのある肌へと導きます。

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